DariK(ダリケー)カカオが香るチョコレートトリュフ&ジューシーオランジェット

チョコレートのベストシーズンだというのに、体調を崩してほとんどチョコレート食べてません( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )
チョコイベントにもほぼ行けてないぞ(´;ω;`)

唯一出かけたサロンデュショコラ(雪の日)で買ってきた大好きなダリケーのチョコレートを今日は2種類食べました。

左の縦長の箱がジューシーオランジェット、右の箱がカカオが香るチョコレートトリュフです。

トリュフからまいりましょう。

ちょっとてっぺんがハゲちゃってました( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )保管が悪かったか・・・

6種類のトリュフが入ったこちら、昨年はトリュフ型ではなくパヴェ型(8個入り)だったものだと思われます。
形は変わったけど、箱を開けた時の香り高さは今年もすばらしいー!!

左上から

  • スラウェシ・プレーン
  • 抹茶
  • 初摘みプレーン
  • ほうじ茶
  • オレンジ
  • ラムレーズン

の6つのフレーバー入りです。

一粒はだいたい直径3㎝弱。
大きめのごろんとしたサイズです。

オレンジとラムレーズンの断面図。
どちらも去年もあったフレーバーですが、うんんんまい( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ )

すごく細かくしたオレンジの皮やラムレーズンが練りこまれています。

スラウェシプレーンと初摘みプレーンを食べ比べてみると、スラウェシのほうは酸味がありながらもとってもクリーミーなのに対し、初摘みのほうはすごく華やかな酸味とフルーティーな味わいがあって、同じプレーンでもこんなに味わいが違うのかー!とウットリ。

プレーン2タイプはなぜか写真がないー!

こちらはほうじ茶&抹茶。
惜しげもなくちゃんとたっぷりお茶の風味がギュッと詰まってる!

ダリKのチョコはここ数年続けて買ってるのですが、いま一番好きなブランドのひとつです。

チョコを褒めたたえるのに、香りとかくちどけとか濃厚とかフレーバーのマリアージュとかいろいろな言葉があると思うのですけど、ダリKの何がすごいってのど越し。
濃厚なのにスルッとのどを通っていって、サラッとしているのに強烈な余韻を味わえます。

ダリKよりもオシャレなチョコも高価なチョコもたくさんあるけど、ダリケーのチョコののど越しは他とは全然違うのです。

生チョコ系だから、というよりは、ものすごくよいカカオをものすごくよい状態で体内に取り入れているから、という感じ。

今年は初めて、オランジェットも買ってみたヾ(´∇`)ノ

わりと大きさ太さがそろったのが8本入ってます。
だいたい6.5㎝ちょい。

オレンジは細め、チョコはうすめ。
個人的なオランジェットの好みとしては、オレンジは太くチョコは厚めが好きなので、好みのタイプとは正反対ではあるのですが、ダリケーのオランジェット、すごくおいしいです!

なんというか、オレンジがすごくやわらかくてフンワリしているので、チョコは薄めだけどベストバランスな感じ。
強すぎないので何本でも食べられそうなくらいです。

ダリケーのだから絶対おいしいだろうと思ってはいたけども、本当においしかったしなんなら倍量入っててほしい・・・。

ごちそうさまでした!

 

【商品情報】
公式サイト>>DARI K
ここで買いました>>サロンデュショコラ 東京会場

ここでも買えます>>DARI K 公式オンラインショップ

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です