LE CHOCOLAT DE H(ル ショコラ ドゥ アッシュ)C.C.C. CHOCOLAT RENAISSANCE

LE CHOCOLAT DE H(ル ショコラ ドゥ アッシュ)のボンボンショコラをいただきました(n*´ω`*n)わーーーい

モンサンクレールをはじめ、さまざまなブランドを手掛ける辻口シェフのショコラトゥリ、LE CHOCOLAT DE H(ル ショコラ ドゥ アッシュ)は、フランスのチョコレート品評会でも毎年高い評価を受けているのですぞ。

クロコの型押しのようなカッチリした白いボックスに、銀の箔押しのロゴマークがカッコいい。

サイズはだいたい6cm×15.5cm×2.7cmくらい。

4種類のボンボンショコラが端正なたたずまいで箱に収まっています。
カドがきれいだねえ・・・(ため息)

一粒の大きさ。
カタチによって大小さまざまだけど、この正方形のタイプでだいたい2.5cm×2.5cm×1cmくらい。

ひとつひとつのショコラの丁寧な解説が入っています。

断面図。上から順番に

  1. Hommage au Perou(ペルーへのオマージュ)
  2. Mojito<<wa>>(和のモヒート)
  3. Praline cafe et caramel sale a la vanille(プラリネカフェと塩バニラキャラメル)
  4. Roses de Damas(ダマスクローズ)

と名付けられています。

どれもおいしかったのだけど、私は特にNo.4のバラのショコラがものすごく優雅な気分にひたれて良かったです(n*´ω`*n)

あと、どれも口溶けがすばらしくて、香りと味わいがたっぷりと余韻を残しながらもスッと喉を通っていくのは、すごいクオリティだと思いました。

もともとあまり冒険しないタイプなので、どちらかというとシンプルで定番な味わいのものを自分では選びがちですけど、こうして目新しい組み合わせのものをいただくとハッとさせられるものがあったりして幸せ。

ごちそうさまでした!!

 

【商品情報】
公式サイト>>LE CHOCOLAT DE H(ル ショコラ ドゥ アッシュ)
いただきものです